夏休みオワタ
大阪の伯母の家から帰ってきました。
少し京都に寄って、あとは伯母の家でひたすらまったりしてきました。
「お前の家はここにあるから、いつでも帰ってきなさい。」と言ってくれたおっちゃん。おいしい魚料理を作ってくれたおばちゃん。長生きしてください。
今回は夜行バス初体験だったけど、往路も復路もぐっすり眠れました。 復路では席がタイヤの真上だったみたいで、地震みたいに揺れてたけれど、学生生活で培った、「どんな状況でも寝れる技術」が役に立ちました。
大阪の伯母の家から帰ってきました。
少し京都に寄って、あとは伯母の家でひたすらまったりしてきました。
「お前の家はここにあるから、いつでも帰ってきなさい。」と言ってくれたおっちゃん。おいしい魚料理を作ってくれたおばちゃん。長生きしてください。
今回は夜行バス初体験だったけど、往路も復路もぐっすり眠れました。 復路では席がタイヤの真上だったみたいで、地震みたいに揺れてたけれど、学生生活で培った、「どんな状況でも寝れる技術」が役に立ちました。
(↑勝利の瞬間直前で切れてる)
本業(ラジコン)だけじゃなく、 野球もすごいんですね!
山本昌は中日の中で最も好きな選手の一人(中日の選手じゃなくても、近所のおっさんだとしても好き)なので嬉しいなあ。
将来は山本(昌)監督になるんだろうか。楽しみ。どうせなら50歳まで現役やりながら監督になってください。
メガネをかけたまま寝るとフレームが歪む・・・というような話ではなくて、人工知能の話。
決まりきった問題はプログラムで簡単に解けるけれど、問題設定が曖昧になって探索空間が無限になると、何から手をつければよいか分からなくて、人間が簡単に解けることでも解けなくなってしまうという問題。問題に合わせたフレームの設定を機械的にやるのは難しいということ。
これは自分にも当てはまりすぎる。昔からテストはいつも良い点数だったが、美術の授業や夏休みの自由研究で「何を作ってもいいよ」と言われると途端に何もできなくなって、いつもうんこみたいなものを提出してた。
仕事でも、言われたことを正確に素早くこなすことはできるけれど、「ちょっとこれ任せるから適当にやってね」と言われると、どうしてよいか分からない。
多分、「変なミスをしたら恥ずかしい」「これをやっても意味が無いんじゃないか」と思うのがいけないんだと思う。 やらないよりはやった方がいいし、その結果失敗してしまってもいい。ぐだぐだと何も進まないよりは、失敗して反省点を見つける方がいい。いいわけばかりうまくなって、何もできないおっさんになるのは勘弁です><
なんかフレーム問題とあんま関係無いけどまあいいや。
P.S.
最初書きたい内容と全然違うものになってしまったw
以下、最初書きたかった内容。
「RSSのフィードが増えすぎて、他人のやってることばかり気になって、自分は何をやってるのだろうと思ったのでフィードを大量削除しました。」
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