2008/9/26 金曜日

HP

カテゴリー: 日記 — えーりん @ 7:23:38

ホームページをちゃんと作ろうと思います。制限のないサーバで作業するのはとても楽しいし。

とりあえず、Project Euler とか PKU Online Judge で解いたものを載せておきます。そのうち面白い問題の解説でもしようかなあ。

2008/9/25 木曜日

会社で晩飯

カテゴリー: 日記 — えーりん @ 23:47:38

うちの社員と、取引先(?)の人としゃぶしゃぶとさんま食ってきました。
うちの社長のトーク全開でした。正直最後の方は眠かったです。

帰ったらもう日付が変わりそう。

最近の楽しみは、電車の中で読む「蒼穹の昴」。
結構長編だけど、ちまちま読んでます。
浅田次郎の文は読んでて楽しいのです。
(「浅田次郎がいいらしい」と勧めてくれたまんとるに感謝。まんとる音沙汰ないけど元気かな。教えてよんとる!)

あと「マスタリングTCP/IP」とかいう本を買いました。
気が向いたら読む。
自宅サーバをちゃんとやりたいので、ちゃんと勉強しよう。

おやすみ。

精神と時の部屋が欲しい

カテゴリー: 日記 — えーりん @ 0:13:03

やりたいこともやらなければいけないこともいっぱいあるけど、時間も能力も足りなさすぎる。何も進まない毎日。

時間を有効に使わないと。

ニコニコ動画を(あまり)見ない。はてなブックマークのホットエントリを追わない。RSSフィードを無視する。いい加減おっさんなので、週刊少年ジャンプとか立ち読みしない。休日に寝すぎない。

小説とか本は読んでいい。友達と遊ぶのもいい。睡眠は6時間はとる。 調理も含めて、ご飯に時間をかけるのはよい。生活を豊かにすることには時間を惜しまない。あと、富樫復活時に限り、ジャンプの購読を許可する。

2008/9/23 火曜日

いい休日

カテゴリー: いい○○, 日記 — えーりん @ 23:04:37

中途半端な日程の休日だったけど、やっぱり休日は嬉しいし、今日は色々と充実してました。八百屋に行って料理をして洗濯して、ついに自宅でサーバたてようと思って色々調べ物して設定して、孤独のグルメのセリフをランダムに表示するものをとりあえず作りました(ほとんどの手間はサーバの設定とセリフの打ち込みw)。しばらくサーバ(というか普通のノートPCだが)は常時起動するつもりはないので繋がらないかも。

固定IPじゃなくても、ダイナミックDNSとか使えば自宅サーバできることを知りました。必要なお金は電気代と、Value domain の年間ドメイン料1000円程度。 電気代はつけっぱで月2000円程度なのかな。

今日色々詰まりながらやってみて思うのは、やっぱり自分は本で読んでもあまり頭に入るタイプじゃないな。自分の家で、自分のおもちゃとして手を動かさないと、全然身につかないですね。仕事で必要なわけではないけど、もっとネットワークの実務的なこと覚えないとな。あと秋葉原行ってルータ買ってこよう。自宅LANもやりたい。

自宅サーバの何が嬉しいって、ファイルの編集などが超快適にできること。あとは、制限がないので好きなプログラム入れ放題!eruby も動くし、Ruby on Rails も動く。すべては apt-get install で手に入る。

これからちょっと色々やってみよう。

とりあえず家計簿アプリと、孤独のグルメのネタものかな。ついでに Ruby on Rails と JavaScript 練習しよう。

2008/9/21 日曜日

第1話 東京都台東区山谷のぶた肉いためライス

カテゴリー: いい○○, 日記 — えーりん @ 23:19:07

言わずと知れた最強のグルメ漫画、「孤独のグルメ」。

未読の人は、ものすごく損をしていると思うので是非読んで見てください。独りで食べるご飯の楽しさが分かるようになります。そして正しいダンディズムが身につきます。

とりあえずGoogleの画像検索の結果でも見れば、いかに面白そうな漫画か分かってもらえるかと(笑)

孤独のグルメは実際にある店を元に書かれているのですが、第1話に登場するお店にボスと行ってきました。(お店の場所など、己というブログの記事を参考にさせていただきました。感謝。)

原作通り、ぶた肉ととん汁とライスとおしんこ(ナス)を頼みました。

ぶた肉ととん汁「ぶた肉ととん汁でぶたがかぶっちゃったな・・・」とか思いつつ、おいしくいただきました。

いいおにく!というか、ぶた多すぎで最後の方はきつかったけれど、不思議な練りからしと、ぶたづくしの中ですっごく爽やかな存在のナスのおしんこによって、なんとか食べきることができました。

腹ははちきれそうなくらい食べて、大満足。しかし、もう二度と行くことはないだろうな。あの店は、俺らが気軽に侵していい場所ではないと感じたのだ。

帰りはバスがあれば乗ろう。なければ南千住駅まで歩いて西日暮里に出ればいい。そう思った。

俺は得体の知れない奇妙な満足感を味わっていた。

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